33週4日*切迫早産 入院中 NST再モニター

午前のNSTモニターで強めの張りが10分おきくらいにきていて、午後再モニターになりました。

んで1時間もつけた。通常は30〜40分だ。腰が疲れたよ。お腹重いもん。

 

結果、朝よりは間隔も心なしか長め(10〜15分に1回)

張りの度合いも低め(50を超えることはなかった

ということで経過観察。

さんざん、点滴上がるかも、とかこのあと診察になるかも、とか脅されたけど(脅したつもりはないだろうが)

点滴も2A25ml/hのままで、診察も予定通り明日のままでオッケーということになった。

 

気疲れのほうがでかい。

どうなることやらと気を揉んだわ。

結果このまま(現状維持)ってことで、逆に変化ナシかい!と突っ込みたい気もする。早く決着つけてくれ。緊張が続くのが疲れる。

 

お産になるかも〜なるかも〜な毎日があとどれだけ続くのだろう。

 

個室の外を歩いていい、大部屋に移れるかもしれない、ってウキウキしてた一昨日がもう遠い。

今日は張りが多いからもう歩かないほうがいいと言われ、今後の方向性も明日の診察次第だという。また一寸先は闇。危険度があいまいでわからぬまま明日を待つ。

陣痛には繋がらない張りだが、決して安心できる張りではない。

 

あんまり大げさに喜んだり落ち込んだりしないほうが自分のためかな。考え出すとキリがないし、考えてもコントロールできるわけでもないし。人間万事塞翁が馬だ。